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SSIS向けOracleチェンジデータキャプチャソリューション:Oracle-CDC for SSIS

劇的に変化する市場の中で企業が勝ち抜いて行くために
より迅速な意思決定とスピードのある経営が求められています。
Attunity Oracle-CDC for SSISはOracle業務データベースの
最新の変更データをリアルタイムに取得し、SQL Server2008ビジネスインテリジェンスによる迅速な意思決定を強力に支援します。

リアルタイムデータ処理を可能とするOracle-CDC for SSISとは

Attunity Oracle-CDC for SSISは、Oracleデータベースで発生した変更データをリアルタイムに取得(CDC:Changed Data Capture)し、SQL Serverへの反映を行う、SSIS(SQL Server Integration Services)向けターンキーソリューション です。

Oracle-CDC for SSISは以下の様な用途に適用することができます

  ◆リアルタイムビジネスインテリジェンス

  ◆リアルタイムデータウェアハウス構築

  ◆データベースレプリケーション

  ◆オンラインシステムマイグレーション

  など

Oracle-CDC for SSISの特長

SSIS(SQL Server Integration Services)との統合

Oracle-CDC for SSISはSQL ServerのETL機能、SSISと統合されたソリューション。CDC機能の構成ウィザードにより自動的にSSISパッケージが生成され、パッケージのカスタマイズも可能。CDCの管理機能はMMC(Microsoft Management Console)のスナップインとして提供されます。

Oracle側への影響は最小限

対象のOracleサーバにはソフトウェア導入は不要。Oracleサーバに必要なのはロギング設定のみ。CDCサービスはSSISが稼動するWindowsサーバ上で実行・管理され、Oracleサーバの管理者の手を煩わせることはありません

容易な構成・短期導入が可能

CDC機能のセットアップは全てウィザードによる簡単操作。Oracle対象テーブルのロギング設定もウィザードから実行可能。CDCサービスを短期間で実装しサービスを開始することが可能です

 

製品仕様・稼動条件

ソースOracleDB

ターゲットSQL Server

Oracle9iR2(9.0.2.7以上)

Oracle10g

Oracle11g

Standard/Enterprise Edition

SQL Server 2005 SP2

SQL Server 2008

Standard/Enterprise Edition

 

Oracleの稼動OSは問いません

サポートOS
Windows Server 2003、2008
  32 bit/64 bit(x64のみ)

 

必要ソフトウェア
SQL Server Integration Services
Microsoft Management Consol(MMC) Version3

 


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